基板設計CADの新規導入【CR-8000 DF】及びCR-5000 BDのライセンス追加

CR-8000 Design Forceを1ライセンス導入致しました。

Design Forceでは、エレクトロニクス設計者が難易度の高い最先端の設計においてもストレスなく直感的に作業を行えるように、既存CADシステムの常識にとらわれず、マルチCPU、マルチスレッド対応、3Dグラフィックスエンジン(GPU)活用、64bitネイティブ対応など、最新技術を積極的に採用されており、演算処理や表示速度、操作パフォーマンスが飛躍的に向上しており、ユーザインターフェースについても徹底的に見直しされたCADになります。

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CR-5000 Board Designerを1ライセンス追加致しました。

基板設計者の設計作業を効率化するための充実した配線、アートワークの基本機能を持っています。 特に高密度、高速の基板設計に対応した配線コマンドや柔軟な編集を可能にするアートワークコマンドなど、”現在の基板設計者が行う難易度の高い作業を最大限に効率化する充実した機能を誇ります。

※現在保有しております、Board Designerのバージョンもアップさせました。 最新のバージョンでのライセンスが3ライセンスとなり、Design ForceもBoard Designerとして使用する事も可能な為、実質4ライセンスが稼働できる状況になりました。

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